オフィス ビブラビ オフィシャルブログ

カテゴリ一覧
ビジネス・スキル・トレーニング
イベント・ニュース
コンセプト
コンサルティングの現場から
サービス・メニュー
トピックス雑感
人材活用
人材育成
実践コラム
戦略実行
経営戦略
ワーク・ブレイクダウン
現場力
管理職の現場力
経営者の現場力
コミュニケーション
ファシリテーション
オフィス・ビブラビ
profile
詳細
長尾 洋介(ながお ようすけ)
個人事業主から中小企業を元気にしたい!
将来のための行動(ACTION)を
本気で支援します!
最新の記事
05.22人材活用

【議論が活発に行われない原因】

01.18ワーク・ブレイクダウン

【新しいスキルを身に付ける上で難しいこと】

01.17ワーク・ブレイクダウン

【新しいやり方を定着させるのは難しくて当たり前】

12.26ワーク・ブレイクダウン

【会議で出たアイデアは書き出しただけでは扱えません】

12.25ワーク・ブレイクダウン

【助け合う職場に必要な条件】

12.22ワーク・ブレイクダウン

【頑張っているのに評価が低い管理職に足りないもの】

12.21ワーク・ブレイクダウン

【学歴で仕事の能力を計れるのでしょうか?】

12.20ワーク・ブレイクダウン

【シンプルなフレーズを使う時の注意点】

12.19ワーク・ブレイクダウン

【ミッションや企業理念を殺すもの】

12.18ワーク・ブレイクダウン

【スローガンを生かすか殺すかを決めるもの】

アーカイブ

2018年

1月  2月  3月  4月  5月 

2017年

1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 

2016年

1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 

2015年

1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 

2014年

1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 

2013年

1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 

2012年

1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 

2011年

12月 

ワーク・ブレイクダウン

神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

ビジネスの環境は、常に変化しています。
自社の状況も常に変化しています。
過去に対応したことと同じような課題について対策を考える場合でも、毎回全てが条件や状況が同じことはありません。

ですので、議論が行き詰って、どうにもならない状態になることがあります。
難しい状況ですが、それも現実です。
避けることは出来ません。

では、どうすれば良いのでしょうか?


ボード_ワーク・ブレイクダウン.jpg

コメント(0) | トラックバック(0)

神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

会議で結論がスムーズに出ると気持ちが良いものです。
ところが参加者の多くが、この結論で良いのか確信が持てないと感じるケースを見かけることがあります。
実はこのようなことは、会議として盛り上がり、活発に議論された時に起こりがちです。

何が問題なのでしょうか?


ボード_ワーク・ブレイクダウン.jpg

コメント(0) | トラックバック(0)

神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

会議の雰囲気はどんな感じですか?

もちろんテーマによって変わるものです。
重大な問題が起き、対応を検討している時は、重苦しいでしょう。
新商品や新サービスの販売促進の企画を考えている時は、明るいでしょう。

そもそも会議の雰囲気は、どんなものが良いのでしょうか?


ボード_ワーク・ブレイクダウン.jpg

コメント(0) | トラックバック(0)

神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

何も問題がなく、課題もない会社や職場はほとんどありません。
小さな問題や課題を含めると、何十ものリストが出来ることも少なくないようです。

全て一度に解決出来れば良いのですが、通常の業務も忙しい中では現実的ではありません。

最も経営に影響の大きい、優先順位の高いものから取り組もうとするケースをよく見かけますが、それが一番良いのでしょうか?


ボード_ワーク・ブレイクダウン.jpg

コメント(0) | トラックバック(0)

神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

会議で検討する時には、論理的に考えることが必要です。
論理的であるためには、客観的な視点を持ち続けなくてはなりません。
ところが人はそれぞれ価値観や判断基準を持っているので、他の人の意見や議論に主観的に反応してしまいます。

どうすれば、論理的に話し合いが出来るようになるのでしょうか?


ボード_ワーク・ブレイクダウン.jpg

コメント(0) | トラックバック(0)

神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

経営者や上級管理職が、現場に対策などの検討を指示することがあります。
最近では、このような指示をする対象を増やす会社が増えているように感じます。

中小企業でも、いままではトップダウンだった会社が、現場に任せることに取り組み始めている話を聞きます。

ところが、現場は困惑しているようです。
何が足りないのでしょうか?


ボード_ワーク・ブレイクダウン.jpg

コメント(0) | トラックバック(0)

神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

参加者の貴重な時間を使って行う会議は効率良く進めたいものです。

影響する範囲が大きいため、検討すべきものが多く、時間がかかる問題もあります。
意見が続出して結論を出すのに時間がかかるケースもあります。
これらのケースは、可能であれば時間をかける価値があります。

しかし、多くの現場で見られるのは、他の理由です。


ボード_ワーク・ブレイクダウン.jpg

コメント(0) | トラックバック(0)

神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

会議の進行役であるファシリテーターをしている時、困る場面の一つに、何とかして自分の意見を通そうとする参加者がいるケースがあります。
その意見が最適ではないときは、対応に迷います。
特にその参加者が、肩書が上位だったり、影響力が強い場合はなおさら困ります。

そんな時、ファシリテーターは、どうしたら良いのでしょうか?


ボード_ワーク・ブレイクダウン.jpg

コメント(0) | トラックバック(0)

神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

現場から見ると実情を分かっていない決定事項に対して、机上の空論と評されることがあります。
会社の上層部やコンサルタントなどのアイデアに対して言われることが多いものです。

それでは、現場の社員が考えれば机上の空論のような結論は出ないのでしょうか?


ボード_ワーク・ブレイクダウン.jpg

コメント(0) | トラックバック(0)

神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

会社で決まったことは、現場で実行されているでしょうか?

実行されている、と自信を持って答えられる会社は素晴らしいです。
私が見ている限り、多少は実行されていても、徹底して実行されていない会社が多いと感じています。

実行しているかどうかを管理することも大切です。
もし、しっかりと実行されていないことが分かった場合はどうすると良いのでしょうか?

実行を強制し、管理を強めますか?


ボード_ワーク・ブレイクダウン.jpg

コメント(0) | トラックバック(0)
前の10件 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15

▲ページトップへ