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長尾 洋介(ながお ようすけ)
個人事業主から中小企業を元気にしたい!
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神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

会議での決定は、最終的に誰がしているのでしょうか?
議論を進めた末に、参加者の合意が得られて結論に至ることもあるでしょう。
意見がまとまらず、会議に参加者の中の役職者が一任されることもあるでしょう。
いずれにしても、結論とすると決めているのは会議の参加者なのでしょうか?


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神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

会議で共通の認識を持ち、結論が合意に至ると一安心するものです。
しかし、後で何かうまくいかないことが起こることも多いようです。
その原因は、合意したことへの思い違いが主な要因です。


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神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

ファシリテーションは、参加者の合意を元に議論を進めるのが原則です。
ですのでファシリテーターは、折に触れ、参加者の合意しているかどうか質問して確認します。
ところが議論を進めていると、それ以前に合意したはずのことが蒸し返されることがあります。

ファシリテーターの立場からすると、確認してから進めているのに、と思います。
どうすれば良いのでしょうか?


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神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

決めたことが実行されていないことに問題意識を持っている経営者や管理職が多いと感じています。
それは、会議などで決まった課題への取り組みだけに限らないようです。
指示や命令でも、同じことが起こっています。

何が原因なのでしょうか?


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神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

目標を達成するためや、何かの問題を解決するために対策を講じることがあります。
そして対策を実施した後で、その対策の評価を下すことになります。

多くの場合、対策を採った成果としての結果を評価することになります。
最終結果をその成果として評価を下して良いのでしょうか?


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神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

「働き方改革」が話題になっています。
ただし、社員の代表である労働組合と、多くの現場の社員との間で賛否が分かれているのが興味深いです。
それでも、多様な働き方が出来る仕組みと、労働時間短縮の二つは時代の要請です。
この要請に応えるには、何が必要なのでしょうか?


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神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

人の話をよく聞く、というのは幼い頃から教えられていることです。
ところが実際、会議の場などでは簡単なことではありません。

聞くことについてワーク・ブレイクダウン・プログラムで参加者に求めているものは、多くの人が考えているものとは違うようです。


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神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

議論の途中で異論反論が出ることは必要なことです。
議論を積み重ねた上で、参加者が全員賛成する形で結論が出ると気持ちが良いものです。
ところが現実の会議では、一定の期限の中で、結論を出さなくてはなりません。
当然、全員が同意しているとは言えない結論になることがあります。

ところで、全員の同意が得られないことは問題なのでしょうか?


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神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

何人もの人が集まって行う会議の本来の目的は、最終的には結論を出すことです。
検討に検討を重ねて結論を出すのですが、合意に至るのが難しいことも少なくないのが現実です。
合意は大切ですが、合意出来ることを最優先にしていることが多いように感じています。

それで良いのでしょうか?
そもそもどんな結論が良い結論なのでしょうか?


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神戸を中心に自ら現場と直接関わりながら、現場力強化を支援しているオフィス・ビブラビの長尾です。

会議でアイデアを出す場面で、アイデアが出て来ないことがあります。
ファシリテーターとしては困った状況です。
そんな時、ファシリテーターは発言を促すためにさまざまなことを試みます。

オブザーバーとして会議に参加していると、試みに効果が出ていないケースを見かけることがあります。
効果がない原因は、アイデアが出て来ない理由と試みとが合っていないからです。


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