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長尾 洋介(ながお ようすけ)
個人事業主から中小企業を元気にしたい!
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ビジネス環境が、すごい勢いで変化しているという
ニュースや情報があふれています。
そして、ビジネスは時代の変化に対応することが必要です。
変化しないことは、イコール時代に遅れていくことを意味します。

しかし、目に見える変化は、スピードが速いだけでなく、
その範囲や要素の数も膨大です。
全てに対応しようとすると途方にくれてしまいます。
かといって、何もしないでいることも許されません。

そこで、変化に対応し、進化する力を持つのと同時に
目に見えている変化の内、どの変化が対処すべき変化なのかを
見極めることも大切です。
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 よく、社員の能力が話題になります。
優秀な社員が欲しい
有能な社員が欲しい
社員の能力が不足している
など、足りない能力への話題がほとんどです。

「能力」という言葉を使いながら実際は
「結果」や「成果」と混同しているケースが多く見られます。

「結果」や「成果」は、「能力」と同じではありません。
これらをはっきり分けた上で、
「結果」や「成果」につなげるためには、
「能力」をさらに三つに分けて考えてみると効果的です。
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 コンサルタントという仕事柄、
何か新しいことを始めることを検討する段階で
お話をすることが多くあります。

そんな時に出てくる言葉は、
出来ない理由、難しい理由
が実は多いのです。

新しいことを始めるわけですから、
当然、経験も不足していますし、
情報も不十分です。
不安もあります。

そんな時に、効果のある質問があります。
それは、
「どうしたら出来ますか?」
です。
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 経営者は、社員の働きが重要な要素であることは、
日頃から痛感していることと思います。

また一方で、社員に対する不満もあります。

何で、こんなことも出来ないんだ!
もっと、優秀な社員が欲しい。
などなど。

経営者には社員の能力や結果を評価する場合、
必ず基準があります。

その基準の見方を変えると、
何か良い方向に変わる可能性があります。

その一つとして、「期待」と「要求」を
分けて考えることが効果があります。
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 社員を採用したり、育成することについて
相談を受けることが多くあります。

社員の働きの結果が、会社の業績ですから、
社員の採用、育成は大切です。

当然、業務を担当してもらうのですから、
資格、経験、能力などが重要な要素になります。

そして、会社に馴染むか、も大切です。

加えて、以下の二つの「力」が重要だと、
最近考えるようになりました。
それは、
「受け入れ力」
「学び力」
です。
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 これは良い!
と、素晴らしいアイデアを思い付いたり、
本や雑誌、勉強会やセミナー、人との話から
情報やヒントをもらうことは多いものです。
いつも会社を良くしようと考えている
真摯に経営に取り組んでいる人ならば
なおさら多くのアイデアに出会っていると思います。

ところで、このように出会ったアイデア、
いくつ実行しましたか?
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