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長尾 洋介(ながお ようすけ)
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 ソーシャルメディアが話題になっています。
ツイッター、フェイスブック、グーグル・プラス、リンクトイン
などなど。

話題になっているのは知っているけど、
自分のビジネスには関係ない
あるいは、
何だか面倒臭さい
パソコンやネットは苦手
などの理由から、ビジネスどころか、
個人的にも使ったことがない人も多い印象です。

ただし、これらのソーシャルメディアをビジネスに
活用することが注目を浴びていることは
知っていると思います。

実際に、ビジネスで活用して結果を出している事例も
多くあります。

ところで、中小企業や、地元密着でビジネスを
していても、活用出来るのでしょうか?

そして、活用しないという選択肢はあるのでしょうか?
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 現代は、情報にあふれています。

以前は、情報を得ること、集めることが大切でした。
今は、インターネットの発達のおかげで、
情報は簡単に入手できるようになりました。

ところが今は、情報が多すぎるのが問題になっている
印象を持っています。

情報を「集める」ことが力だった時代から、
情報と「うまく付き合う」ことが力の時代に
移っていると感じています。

今回は、情報が多すぎる時代の
多すぎる情報に圧倒されず、
必要な情報を見極め、
情報を活用する
情報との付き合い方についてお伝えします。
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 先日、クライアントの新規スタッフの採用を
お手伝いしました。

どんな会社でも、スタッフは大切です。
小さなビジネスの場合、スタッフの数が少ないため、
スタッフ一人が持つ影響力は、大きくなります。

そんな大切なスタッフの採用です。
もちろん、知識、資格、経験も大切な要素です。
実際には、経歴では遜色のない応募者の中から、
一人、または数名を選ばなくてはなりません。

どのような基準で選ぶことが必要でしょうか。
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 前回の続きで、今回が最終回です。
前回は、「共感」を活用する場面で、
避けるべき対応についてお伝えしました。

代表的な避けるべき対応(言葉)として、
なぜ
あなたはそう思った(感じた)のですね
良く分かります
の三つを紹介しました。

無意識に使ってしまうこれらの言葉が、
「共感」を得る上で逆効果になります。

では、これらの言葉を使わないとしたら、
どのように対応すれば良いのでしょうか?
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 先日テレビで、最近の若手社員の特徴を扱っている
コーナーを偶然目にしました。
若手社員が、上司や先輩から言われる言葉で
プレッシャーを感じる言葉を紹介しており、
インタビューも放映されていました。

全体的な論調は、最近の若手社員の特徴を理解して、
上司やら先輩社員が接し方を変えなくてはならない
というものでした。

ちょうどタイムリーに、知り合いの飲食店経営者から、
相談を受けました。
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 前回の続きです。

前回は、「共感」を理解していただくために、
ケースの中で、受け止め方のパターンを通して、
「共感」の定義についてお伝えしました。

今回は、その対応のスキルについてお伝えします。
いくら共感的に相手の話を受け止めたとしても、
対応の仕方を間違うと、
相手が共感してもらっていない
と感じてしまうことがあります。
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 コーチングやビジネス・コミュニケーション、営業
さまざまな場面で有効なスキルとして
「共感」が話題になります。

しかし、使ってみた人や、使おうと勉強した人の話を聞いてみると、
効果がない
共感なんて出来ない
しても意味がない
などと、効果に疑問を持っている人が多い印象です。

効果が出ない理由は、大きく分けて二つあります。
1.「共感」の定義を間違って理解している
2.使いこなすスキルが身についていない
です。

今回は、「共感」の定義を、
具体的な場面でのケースを元に
考えてみます。
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