オフィス ビブラビ オフィシャルブログ

VIVE LA VIEはフランス語で「人生万歳」。ACT YOUR FUTUREビジネス、プライベート共に充実したものになるよう、個人事業主から中小企業経営者を中心に、コンサルティング・サービスを提供しています。
 前回の続きで、今回が最終回です。
前回は、「共感」を活用する場面で、
避けるべき対応についてお伝えしました。

代表的な避けるべき対応(言葉)として、
なぜ
あなたはそう思った(感じた)のですね
良く分かります
の三つを紹介しました。

無意識に使ってしまうこれらの言葉が、
「共感」を得る上で逆効果になります。

では、これらの言葉を使わないとしたら、
どのように対応すれば良いのでしょうか?
コメント(0)
 先日テレビで、最近の若手社員の特徴を扱っている
コーナーを偶然目にしました。
若手社員が、上司や先輩から言われる言葉で
プレッシャーを感じる言葉を紹介しており、
インタビューも放映されていました。

全体的な論調は、最近の若手社員の特徴を理解して、
上司やら先輩社員が接し方を変えなくてはならない
というものでした。

ちょうどタイムリーに、知り合いの飲食店経営者から、
相談を受けました。
コメント(0)
 前回の続きです。

前回は、「共感」を理解していただくために、
ケースの中で、受け止め方のパターンを通して、
「共感」の定義についてお伝えしました。

今回は、その対応のスキルについてお伝えします。
いくら共感的に相手の話を受け止めたとしても、
対応の仕方を間違うと、
相手が共感してもらっていない
と感じてしまうことがあります。
コメント(0) | トラックバック(0)
 コーチングやビジネス・コミュニケーション、営業
さまざまな場面で有効なスキルとして
「共感」が話題になります。

しかし、使ってみた人や、使おうと勉強した人の話を聞いてみると、
効果がない
共感なんて出来ない
しても意味がない
などと、効果に疑問を持っている人が多い印象です。

効果が出ない理由は、大きく分けて二つあります。
1.「共感」の定義を間違って理解している
2.使いこなすスキルが身についていない
です。

今回は、「共感」の定義を、
具体的な場面でのケースを元に
考えてみます。
コメント(0)
イタリアの経済学者、パレートが発見した法則で、
「パレートの法則」、よりも「80:20の法則」の方が
聞いた人が多いかもしれません。

もともとは、全体の80%の数字は、
20%の要素が作り出しているという理論です。

これが経済だけでなく、多くの事象に当てはまる、
ということで、有名になりました。

元々の法則とは違うのですが、
結構当てはまる、というので
全体のバランスやバラツキを考える時にも
活用されています。
 
コメント(0)
 多くの会社が外部の専門家の支援を利用しています。
税理士など、継続的に専門家の支援が必要なこと
コンピュータ・システムなどを導入するときなど、
一時的に専門家の支援が必要なこと

このような支援を利用している会社は多いと思います。
そして、どうしても外部の支援を受けなければならない
場面がいくつかあります。
1.事業拡大など、新しいステージに入る場合
2.経営状態が危機的な状態になり、自力では立ち行かなくなった場合

 
ところで、外部の支援が有効なのは、
このような場合、だけでしょうか?
コメント(0)
 財務会計の知識や、
それを活用するスキルは、
ますます重要性が高まっています。
 
決算書は、会社の成績表です。
そして、成績は日々の判断や活動の結果です。
 
つまり、
日々の活動がどのように
会社の決算に影響していくかを知ることは
大切なことです。
コメント(0)
 ビジネスは、「人」が動かなければ、
何も生み出しません。
 
経営者なら誰でも、、
社員にもっと力を発揮して欲しい
と思っているものです。
 
ところで、思っているように
力を発揮していないのが現実ならば、
何が理由なのでしょうか?
コメント(0)
 リーダーシップについては、
最近、特に話題になっている印象があります。
 
社員を束ねて、利益を生み出し続ける
そのような立場にある経営者にとって、
関心のあるテーマであり、
必要なことです。
 
しかし、リーダーシップとは
何なのでしょうか?
そして、
どのようなリーダーシップのスタイルが
良いのでしょうか?
コメント(0)
 ビジネスには多くの側面があります。
そして、それぞれに専門家がいて、
知識、ノウハウ、経験があります。
法律で特定の資格者しかアドバイスできない分野もあります。
 
ビジネスをしている限りは、
会社の規模の大小にかかわらず、
関係のない分野はありません。
 
そして、コンサルタントも同じです。
全ての分野に精通することはできません。
コメント(0)

▲ページトップへ